赤津葉月です。

 

今日は朝の5時から、有料予想の記事を更新していたのですが。ものすごく寒いですね。京都競馬場は夜間発売が保留になっていましたが、無事に開催されるようですね。京都は分かりませんが、中山と中京の馬場状態は芝は良馬場だったので、馬場で大きく荒れることはないのかなと思っています。

 

昨日の愛知杯は、エテルナミノルが快勝で、本当に良かったです。今日の京成杯も、自信のある馬が本命なので、低評価の実力馬が好きですね。紐が抜けるので、馬券は単複が好きですが、単複の場合、控除率の面で他の券種よりも有利なので、特に初心者の方にはお勧めです。

 

単複は地味で、意外と敬遠されるのですが、最終的に単複に落ち着いたので、当たり=勝ちというシンプルな分、破壊力も大きく、10倍以上の配当で十分に帯を狙えるので、1点に1万以上を賭けられるようになれば、単複でもそこそこの金額を稼げると思っています。

 

冒頭から話が脱線しているのですが、競馬の予想よりも雑談の方が好きなので、お許し下さい。さて、本題です。

 

京成杯2018

京成杯2018 予想

 

日経新春杯2018

日経新春杯2018 予想

 

京成杯2018の本命は、ダブルシャープですね。

 

クローバー賞でタワーオブロンドンを内側から差し返してから、ずっと強い馬だと思っていて、今回のメンバーであれば抜けた存在だと思っています。重い芝や力を要する馬場が得意な馬なので、最近の中山競馬場はタイムが速くなってきているのですが、最後の坂は有利に働くのではないのかなと。重戦車のような推進力があるので、好きですね。

 

穴馬は、タイキフェルヴェールで、ダートからの芝替わりですが、能力はかなり高いと思っています。古馬になってからの、芝替わりは大幅な割引ですが、まだ3歳になったばかりなので、適性が決まった訳ではなく、芝でも好走歴があるので面白いのかなと。データでも上位ですし、朝一の段階で50倍以上なので、積極的に狙ってみたいですね。

 

今回も紐が抜けそうですが、◎の軸馬に関しては、2回に1回、馬券に絡ませられる自信を持っています。大半が人気馬ですが、時々、エテルナミノルのような小穴も混ざるので、手前味噌ですが◎の馬はお勧めできます。

 

日経新春杯2018は、ミッキーロケットが本命ですね。斤量が重いので、取りこぼす可能性も高いと思いますが、戦ってきた相手が違いすぎるので、素直に本命でいいのかなと。

 

穴馬は、印を回していないのですが、ヒットザターゲットは面白そうですね。データ的には低評価ですが、京都大賞典と同舞台で内枠に入ると好走する馬なので、ここは面白そうなのかなと。印を打てという話ですが、予想に関してはデータに基づいているので、洩れています。ヒットザターゲットの単複とか買いたくなりますね。

 

あとは、厳選軸馬ですね。

京都12R 10番 ブラックプラチナム

 

厳選軸馬は、3着以内の確率が80%以上です。

回収率は90%前後なので、単複を買っても利益は出ないのですが。

文字通り、厳選軸馬が出現するレースは紐当てクイズになるので。

人気の盲点となる馬を紐にすると、回収率が高まると思います。

 

本日も1日、よろしくお願いします^^

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