的中率99.1%の単勝"ほぼ"全馬券投資法

2024年の利益は180万円!

レジまぐ売上ランキング1位!単勝多点買い投資法の最終結論!出走しているほぼ全馬の単勝馬券を購入し、毎レースで利益をストック出来る方法を公開!全馬券投資理論はここまで進化した!

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ほぼ全ての単勝馬券を購入して儲ける

こんな無謀なことを考えるのは、投資競馬大学だけだろう(笑)。的中率を限りなく100%に固定しながら、毎レースで利益をストックすることが出来れば、どれだけ競馬が楽しくなるだろうか。

  • 毎レース的中し
  • 毎レースで利益をストック出来る

そんな夢のような投資法があれば、競馬でお小遣いどころか資産を作り上げることが出来るはずだ。そのような方法はないのだろうか。

新開発の"ほぼ"全馬券投資法

2023年5月23日に、投資競馬大学から最新の投資法を発表した。それが「的中率99.1%の単勝”ほぼ”全馬券投資法」だ。かなり詐欺的な謳い文句に見えてしまうが、この投資法の特徴は以下の通りだ。

  • 的中率はほぼ100%
  • 的中したほぼ全てのレースで利益をストック可能
  • 投資金を極限まで抑える"超"低リスク設計
  • リスクとリターンのバランスを自由に設定可能
  • 的中率を変えて利益計上スピードを調整可能
  • 究極に自由自在な投資法

だ。1つずつ解説していこう。

的中率はほぼ100%

この投資法では、発売されている単勝馬券をほぼ全て購入する。具体的に言えば

  • 16頭立ての場合は、単勝13点買い
  • 18頭立ての場合は、単勝15点買い

となる。2009年3月以降のデータを検証すると、的中率は99.1%だ。

的中したほぼ全てのレースで利益をストック可能

先ほど説明したとおり、的中率はほぼ100%である。つまり、購入したほぼ全てのレースで払戻金を受け取ることが出来るわけだ。これが本投資法の最大の特徴である。

ほとんどの投資法は「当たるか外れるか」だから、外れたら一文無しになってしまう。しかし、この投資法は「ほぼ当たる」ので、ほぼ何かしらのリターンを得ることが出来る。

だから、その払戻金をストックしておけば良い。詳しい説明は商品の肝になるので説明できないが、そのストックした払戻金が最終的には利益となってくれる。

投資金を極限まで抑える"超"低リスク設計

ほぼ全馬券を購入するから、投資金が膨大になってしまうのではないかと気にされると思う。実際に、投資競馬で代表される2つの全馬券投資理論「オールアンドモア」と「スライド式全馬券投資法」は、メインとなる馬券が外れてしまうと、次のレースの投資金が大きくなってしまいがちだ。

しかし、この"ほぼ全馬券"では、投資金の膨らみを抑えるための仕組みが導入されているため、それを気にする必要がない。

例えば、以下の2つを比べてみよう。

設定1

  • 単勝2~4番人気の3点買い
  • 第1レースから追い上げ投資をする
  • 第12レースまで外れ続けた

この設定で、1日が終わっての損失金は何と418万円にもなってしまう。

では続いては、この投資法ではどうか。

設定2

  • ほぼ全馬券投資法を使う
  • 本商品で推奨する金額の10倍の金額で投資する
  • 第1レースから第12レースまで全レースで外れた

的中率がほぼ100%のこの方法論で、第1レースから第12レースまで外れ続けるという設定に加えて、推奨する投資金額の10倍という、ありえない条件下で、1日が終わっての損失金は17万円だ。

つまり通常の追い上げ投資(設定1)と比較して、リスクは20分の1だ。もちろん、全レースで外れることはありえないし、推奨値の10倍以下で投資金を設定しておけば、リスクは200分の1以下となる。

リスクとリターンのバランスを自由に設定可能

この投資ソフトは「基準投資額」「係数」という2つの要素で投資額を決定している。

「基準投資額」を増減することで、1レースあたりのストック利益を増減することが出来る。つまり、これはリターンを調整することが出来ることを意味する。

一方で「係数」を調整すると、1レースあたりの投資金を抑えることが出来る。つまり、これはリスクを調整することが出来ることを意味する。

的中率を変えて利益計上スピードを調整可能

この投資法は、的中率を100%に近づけるために”ほぼ全馬券”を購入している。しかし、的中率100%を目指すために利益計上スピードを若干犠牲にしているのが現実だ。

これはつまり、無駄な投資金を投入していることになる。従って、的中率をあえて下げ、無駄を省きたいと考える人もいるはずだ。

そのような需要に応え、この投資ソフトでは的中率をも自由に設定することが可能になっている。

例えば、的中率100%を目指す”ほぼ全馬券”に対して、全馬券を半分を購入する「半全馬券」という購入方法で投資をしていくことも可能だ。つまり

  • 16頭立てなら8点買い(的中率91%)
  • 18頭立てなら9点買い(的中率90%)

となる。もちろん”半全馬券”だけでなく、全馬券のうちの80%を購入する”80%全馬券””60%全馬券”なんてのも可能だ。

このように、的中率を犠牲にし利益計上スピードをアップさせることも出来るわけだ。個人的には”ほぼ全馬券”よりも”半全馬券”のほうがリスクが低下するためオススメだ。

しかし、”半全馬券”などに設定した場合は、謳い文句である「ほぼ毎レースで利益をストック」することは出来なくなるので注意は必要だ。とはいっても、90%のレースで利益をストックすることは可能である。

究極に自由自在な投資法

リスク・リターンを自由に設定できる上に、的中率さえも自由に設定することが出来るこの投資ソフト。しかも、もう1つの”自由”が存在する。

それは、レース選択が自由という点だ。

どういうことかというと、この投資ソフトでは買い目や投資金が自動計算されるが、その計算された投資金が思ったよりも高額になってしまった場合は、そのレースは見送ってしまっても構わない。従って、投資予算が少ない方も安心して投資を行なうことが可能だ。

なぜこのようなことが出来るかというと、「ほぼ当たるから」に他ならない。このレースを見送ってしまったところで、次のレース以降でチャンスは無限にあるのだ。

単勝"ほぼ"全馬券投資法

ほぼ完璧な理論で構成されたこの投資法。1レースごとにストック出来る利益は、1000円未満だ。しかし、ほぼ全レースで投資可能だから、1レース1000円未満でも十分に大きな利益を得ることが可能だ。

そしてもちろん、利益が積み重なれば、1レースあたりの投資金を増やすことが出来るから、さらに大きな利益を得ることも可能になる。

商品内では、さらに「効率的に利益を増やす方法」「リスクをさらに軽減する方法」を解説しているから、まさに鉄壁だ。

ポイント

  • 単勝馬券をほぼ全て購入する
  • だから的中率はほぼ100%
  • ほぼ全てのレースで利益をストック可能
  • リスクを徹底的に抑え込むシステム設計
  • レース選択や対象馬券の選出は、ソフトが自動で計算
  • 単勝1番人気が2倍未満のレースを除くほぼ全てのレースで購入可能
  • 必要な情報は単勝人気順オッズだけ
  • 中央競馬だけでなく地方競馬でも実践可能
  • リスク、リターン、的中率さえも自由に設定可能

よくある質問

追い上げ投資ですか?

定額投資と追い上げ投資を併用しています。通常の全馬券投資ですと、全馬券を4つ程度のグループに分けて、各グループ内で追い上げ投資を行なっています。しかし、これでは投資金の上昇が早くなってしまいます。そこで、本投資法では投資金の上昇速度を抑えるために、定額投資との併用となっています。

1レースあたりいくら使いますか?投資予算はいくらぐらい準備しておけば良いですか?

本文で解説したとおり、リスク&リターン&的中率の設定次第です。
例えば、リスク&リターンを推奨値に設定し「半全馬券」を購入した場合、1レースあたりの投資金は平均で3000円です。

直前オッズが必要ですか?

直前オッズに近いほうが望ましいです。

スマホでも動きますか?

動作しません。パソコンのエクセルでしか動作しません。

エクセルのバージョンは?

エクセル2013以降での動作を確認しています。なおGoogleスプレッドシートでの動作確認はしていません。

半全馬券の投資実績を大公開!

2025年実績
1月 +201,660円
2月   +7,770円

2024年実績
1月  +77,900円
2月  +38,020円
3月 +233,790円

4月  +85,550円
5月  +89,600円

6月 +147,110円
7月  +46,800円
8月  +99,840円
9月 +715,130円

10 +119,490円
11月 +28,170円

12月+126,200円
計+1,807,600円

2023年実績
1月 +77,010円
2月 +177,270円
3月 +105,270円
4月 +88,370円
5月 +93,040円

6月 +40,120円
7月+240,910円
8月+272,930円
9月+157,890円
10月+86,020円
11月-40,250円
12月+308,080円
計 1,606,660円

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